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時計のガラス修理について

【プラスチック風防】

時計のガラスの種類の1つに、プラスチック風防というものがあります。これは少し昔に主流だったもので、今ではあまり使われていません。しかし、昔の時計を今でも使い続けていたりすると、このプラスチック風防を見ることがあります。現在のモデルですと、アンティークな雰囲気を出すために使ったもので見るくらいです。プラスチックでできているので、傷つきやすい素材となっています。ですが、ちょっとした傷ならば「バフがけ」という方法で、大部分は修復できます。

【クリスタルガラス】

これは、ミネラルガラスとも呼ばれます。これは、私たちが普段よくみる種類です。防水性が高いものほど厚みがあります。200m防水になると3mm以上もの厚みになるものもあります。割れてしまうと細かい破片が出てきてしまいます。その破片が機械の中に入ってしまう危険性があります。割れてしまった場合は、リューズ(主に、ゼンマイを巻いたり、引いて時刻を合わせるためのもので、時計の側面についている突起)を引いて、時計の動きを止めてから修理に出しましょう。

【サファイアガラス】

サファイアといえば宝石を思い浮かべるかもしれませんが、これは宝石ではありません。サファイア並みに強い強度をもっていると思っていただければ良いでしょう。これは非常に硬くできていて、表面をヤスリで削ったとしてもあまり傷がつきません。ダイヤモンドを使用しなければ加工ができないほどです。ですが、逆に硬すぎて割れてしまう場合もあるようです。 コーティング部分について傷ならばコーティング部分をはがすことで修理が出来るのですが、割れてしまった場合は、やはり交換するしか手段はありません。こちらも、割れてしまった際は直ぐに修理に出しましょう。

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