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ウィンドウリペア

【ウィンドウリペアってなに?】

ウィンドウリペアというのは、簡単に言うと自動車のガラスにヒビが入った際に修理をすることを言います。サイドやリアのウィンドウは、一枚のガラスで出来ているので、少しヒビが入ると、直ぐに粉々になってしまいます。こうなると交換をせざるを得なくなります。しかし、フロントウィンドウは合わせガラスであることが義務付けられた(昭和62年3月以降の新車から)ので、ヒビが入っても粉々になることは免れる場合が多くなりました。このような修理をウィンドウリペアといいます。

【どうやって修理する?】

ウィンドウリペアは主に2つの役割をします。1つ目は「今以上にヒビを大きくしないこと」2つ目は「ヒビをわからないようにすること」です。工程としては、ヒビの中にある空気を抜き、その中に特殊な樹脂液を入れます。これにより、ヒビが広がることを防ぎます。更にこの樹脂液に特殊なライトをあて、硬くなったら表面を磨きます。これでヒビが見えなくなり、ヒビが入る前と変わらない状態になるのです。強度も新品とほぼ変わりません。一般的には1時間から2時間程度の作業時間で終わります。

【小さいヒビでも直す必要はある?】

小さいヒビが入っても、これくらいなら大丈夫と思わずにウィンドウリペアをしてください。まず、車検にも通りませんし、いくら小さくても、ヒビを放置してしまうと、走行中の振動や風圧、また温度などの要因によってこのヒビがウィンドウ全体に広がってしまう可能性があります。これが事故につながる場合もありますので、小さいからと思わず、修理をしましょう。修理なら是非当社へご連絡ください!

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